美しき瀬戸内海に浮かぶ小豆島が生んだ手延素麺。夏の風物詩です。極寒製の手延べそうめん。真っ白い絹糸のような上品なそうめんをお試しください。江戸時代の初め(慶長3年)から400年の伝統にささえられた独特の製法今に至るまで守りとおしています。 何日も晴天が続く冬の日、肌にしみる寒風の澄きった空気の中でより細く、よりおいしくという願いをこめて作られているのです。 小豆島では全国でも珍しい純正ごま油を使用しています。ごま油だと酸化しにくいので、いつまでも変わらぬ味の良さ、品質の良さをご賞味いただけるのです。熟練した製品検査員がすべての素麺について厳重な検査を箱毎にしておりますので高級かつ均一な品質であることが完全に保証されており、みなさま方から日本一美味しい素麺といわれております。 だしづくりとご一緒にどうぞ。 お中元などのギフトにも最適です。 1束から販売しております。